
● ● ● | Direction 理念・ビジョン・方針 |
お客様に「ニイガタ・アステックが無くては困る」と言っていただけるような企業を目指し、常に行動し続けています。
● ● ● | Message 代表挨拶 |
当社は株式会社新潟鐵工所を母体企業とし、昭和50年8月に当社の前身であります、ニイガタ・マリンエンジニアリング株式会社として発足し創立以来、約45年となります。
その間、総合機械メーカーでありました株式会社新潟鐵工所の詳細設計部門として日々研鑚努力最新技術の習得は勿論、技術の継承と人材育成にも努めプロの設計集団としての地歩を築いてまいりました。
21世紀のグローバル化、高度化と多様化する技術革命のニーズに迅速対応するため、新しい産業や高度の技術を創造することこそ、生き残る条件と考えております。
そこに当社の蓄積されました技術とノウハウを提案型の設計として反映させていただき、お客さまの「欲しくなる物」を商品化し物造りに大きく寄与・貢献できるものと確信しております。
これからも次代の最新技術への追求と創造により、お客さまのご要望に十分こたえられます事を目標に従業員一同努力精進する所存ですので、御指導、御鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
その間、総合機械メーカーでありました株式会社新潟鐵工所の詳細設計部門として日々研鑚努力最新技術の習得は勿論、技術の継承と人材育成にも努めプロの設計集団としての地歩を築いてまいりました。
21世紀のグローバル化、高度化と多様化する技術革命のニーズに迅速対応するため、新しい産業や高度の技術を創造することこそ、生き残る条件と考えております。
そこに当社の蓄積されました技術とノウハウを提案型の設計として反映させていただき、お客さまの「欲しくなる物」を商品化し物造りに大きく寄与・貢献できるものと確信しております。
これからも次代の最新技術への追求と創造により、お客さまのご要望に十分こたえられます事を目標に従業員一同努力精進する所存ですので、御指導、御鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
代表取締役 南 竹雄
● ● ● | About us 私たちについて |

当社は、設計という技術を通じて、お客様の期待に誠実に応え、信頼されるプロフェッショナルパートナーとして、より満足していただける価値を提供することを大切にしています。
社員が安心して職務に専念できる経営基盤を築き、労働環境を整えながら、常に新しい価値の創造に挑戦し続ける姿勢も忘れません。
社員が安心して職務に専念できる経営基盤を築き、労働環境を整えながら、常に新しい価値の創造に挑戦し続ける姿勢も忘れません。
● ● ● | Outline 会社概要 |
会社名 | 株式会社ニイガタ・アステック |
所在地 | 〒950-0004 新潟県新潟市東区新川町355-1 |
電話番号 | 025-275-2988 |
FAX番号 | 025-272-9064 |
代表者 | 代表取締役 南 竹雄 |
資本金 | 1000万円 |
設立 | 1999年7月 |
従業員数 | 28名(令和6年1月現在) |
取引銀行 | 大光銀行 河渡支店 |
主要取引先 | ※順不同、敬称略 株式会社日立製作所/川崎車両株式会社/日本車輛製造株式会社/株式会社総合車両製作所/近畿日本鉄道株式会社/近畿車輛株式会社/新潟トランシス株式会社/東日本旅客鉄道株式会社/JR東日本テクノロジー株式会社/ 株式会社ジェイアール東日本企画/株式会社JR西日本テクノス/東急テクノシステム株式会社/株式会社ニイガタマシンテクノ/共栄実業株式会社/株式会社成田製作所 |
● ● ● | History 沿革 |
1975年8月 | 旧新潟鐵工所の船舶設計の詳細設計部門として、ニイガタ・マリンエンジニアリング株式会社を設立。 後に鉄道車両、除雪機械も担当する。 |
1981年1月 | 工作機械及び射出成形機の詳細設計部門として、ニイガタ・マシン設計株式会社を設立。 |
1988年 | CADシステムを導入。 |
1995年4月 | ニイガタ・マリンエンジニアリング株式会社とニイガタ・マシン設計株式会社と統合して、ニイガタ・テクニカ株式会社を設立。 |
1999年7月 | ニイガタ・テクニカ株式会社の業務を発展的に継承して、株式会社ニイガタ・アステックを設立。 |
2002年4月 | 労働者派遣免許を取得し、人材派遣業務に進出。 |
2006年5月 | 新川町の新社屋に移転。 |
2008年1月 | 新設分割により、株式会社ニイガタ・アステック車両設計、及び株式会社ニイガタ・アステック機械設計の2社を設立。 |
2010年6月 | 子会社である株式会社ニイガタ・アステック車両設計、及び株式会社ニイガタ・アステック機械設計の2社を吸収合併。 |
2023年11月 | ユースエール認定企業となる。 |